<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>AHs | 橋本 健</title><link>https://tkrtkr.com/ja/tags/ahs/</link><atom:link href="https://tkrtkr.com/ja/tags/ahs/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><description>AHs</description><generator>Hugo Blox Builder (https://hugoblox.com)</generator><language>ja</language><lastBuildDate>Thu, 19 Mar 2026 00:00:00 +0000</lastBuildDate><image><url>https://tkrtkr.com/media/icon_hu_60fecd9a00084dec.png</url><title>AHs</title><link>https://tkrtkr.com/ja/tags/ahs/</link></image><item><title>🏝️ AHs 2026 を Local Arrangement Chair として運営しました！</title><link>https://tkrtkr.com/ja/post/ahs2026/</link><pubDate>Thu, 19 Mar 2026 00:00:00 +0000</pubDate><guid>https://tkrtkr.com/ja/post/ahs2026/</guid><description>&lt;p&gt;2026年3月16〜19日に沖縄で開催された &lt;strong&gt;Augmented Humans International Conference 2026 (AHs 2026)&lt;/strong&gt; に、&lt;strong&gt;Local Arrangement Chair&lt;/strong&gt; として運営に携わりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;担当したのは、&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;デモ会場の設営&lt;/strong&gt; — 出展者一人一人と必要機材・電源・スペースを詰め、当日は会場でひたすら動き回っていました&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;会場デザイン&lt;/strong&gt; — 来場者の動線、サイネージ、装飾等&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;ロゴ / グラフィックデザイン&lt;/strong&gt; — 学会のビジュアルアイデンティティ周り&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;など、表に出にくいけれど学会の体験を支える部分を中心に。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実際にやってみて感じたのは、学会というのは &lt;strong&gt;準備期間の地道で目に見えない仕事の積み重ね&lt;/strong&gt; で成り立っているということでした。
登壇者・参加者として参加していた頃には全く意識していなかった、机の配置一つ・配線一本・標識一枚の裏側にも、誰かの判断と手間がある。
それを当たり前のように動かしている過去のオーガナイザの方々に、改めて頭が下がる思いでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして、これだけのことを一人で回すのは到底無理で、共に運営してくださった先生方・スタッフの皆さま、無理な依頼にも応えてくれた業者の方々、そして当日「楽しかった」と声をかけてくださった参加者の皆さまに、心から感謝しています。
やってみないと分からない大変さも、やってみないと分からない学びも、たくさんありました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回 AHs に来てくださったすべての方、そして陰で支えてくださったすべての方に、本当にありがとうございました 🙏&lt;/p&gt;</description></item></channel></rss>